| 《 ショップ 》 |
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| 定休日 |
毎週火曜日 第1・3月曜日 |
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| 《 幼稚園 》 |
| 営業時間 |
8:00〜19:00 |
| 定休日 |
無休 |
- ・動物取扱責任者
- 河村 由貴子
- ・動物取扱業の種別
- 訓練 第223306039
- 保管 第223306040
- ・登録年月日
- 平成18年06月20日
- ・有効期限
- 平成23年06月19日
- ハナビラタケとは
- 日本では夏から秋にかけてカラマツやブナなどに発生する白色のハナビラタケ科のキノコです。
天然のハナビラタケは日本だけでなく中国や韓国などでも殆ど見られることのない幻のキノコといわれていますが、本製品の製造元である株式会社ミナヘルスが世界に先駆けして本格的な人工栽培を開始したことで、ハナビラタケは注目されるようになりました。
【価格】3,800円 【内容量】30錠
【原材料】純国産ハナビラタケ、サンゴカルシウム、フリーズドライローヤルゼリー、ビタミンC、乳糖
【β-グルカン含有量】約30mg/錠
- ハナビラタケのβ(1→3)グルカン
- 平成11年に株式会社ミナヘルスで培養された『ハナビラタケMH-3』は、このβ(1→3)をふんだんに含んだハナビラタケを主原料とし、通産省工業技術院生命工学技術研究所に届けられ、受託番号FERM-17221として登録されました。
本製品のβ(1→3)グルカンは、100g中に61.9gです。あのアガリクスが約11.6gですから、なんと5倍以上です。

- β(1→3)グルカンへの期待
- グルカンはαとβにわかれ、更にβグルカンは、大きく分けてβ(1→3)、β(1→4)、β(1→6)の3種類にわけられます。
そのうち特に今注目されているのはβ(1→3)であり、ハナビラタケがその含有量で他のキノコを圧倒的しています。
ハナビラタケにはβグルカンの中でも注目されているβ(1→3)-D-グルカンの量が他のキノコに比べて数倍も含まれています。
これだけのβ(1→3)-D-グルカンを含有しているキノコは、今日までハナビラタケ以外には発見されていません
- 食事では摂れないβ(1→3)グルカン
- 確かに"しいたけ"や"えのき"などのキノコ類にもβグルカンは含まれているのですが、βグルカンはその濃度と質が何よりも大切なのです。
食用きのこのβグルカンは多くはβ(1→4)グルカンであり、飛躍的な健康向上を期待できる種類ではありません。
β(1→3)グルカンに限っていうと、その量は極僅かです。その上、食用きのこに含まれるβ(1→3)グルカンの大部分は、タンパク質や脂質に覆われてβ(1→3)グルカンの働きは鈍くなっています。もし調理して食べるとなったら更にその機能は低下するでしょう。
手軽に手に入る食用キノコで十分なβ(1→3)グルカンを摂取しようとすると、それこそ何kg、何十kg単位で食べなければならなくなります。現実的にはかなり難しいでしょう。
- その他
- 【投与方法】
・苦みもほとんどないので、そのまま与えて下さい
・もし、そのままでは食べてくれない場合、砕いてご飯に混ぜて与えても大丈夫です
・薬ではないので、薬を飲んでいる子でも安心して併用できます
・愛犬用と書いてありますが、猫にも問題なくお使いいただけます
・10kgに対して1錠と書いてありますが、通常5kgの子は半錠で大丈夫です。
10kg未満の子であっても状態により1錠にしていただいて結構です。
また、朝1錠・夜1錠というように1日の中で分けてあげるのも良いでしょう。
とくに多くあげる分にデメリットはありません